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CVITとの取り組み
ーACS治療を1WAYに- ACS患者の予後改善を目指して
レパーサ®座談会
ACS後の脂質管理における多職種連携の実際
イメージ_ ACS治療の新たな知見と実践
全国のACSクリニカルパスの
現状と神奈川モデルについ
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ACSにおけるDrug Intervention
ー ACS Care Pathwayの構築とその意義 ー

ACS治療は 1WAYに。

最短距離でトラブルを乗り越え、改善に向かってまっすぐに突き進む患者さんの物語。

それぞれのトラブルはACS治療の複雑になりがちな搬送、PCI施行、二次予防を比喩しています。

ACS治療は 1WAYに。 ACS治療は 1WAYに。

搬送、PCI施行、二次予防。ACS治療を最短距離でつなぎ、患者さんの人生をまっすぐに。

ACS治療は 1WAYに。

アムジェン株式会社とアステラス製薬株式会社の取り組み

私たちは、日本のACS患者とそのご家族のために、ACS治療に向き合うCVITと同じ目的意識を持ち、ACS患者の予後改善を目指します。

アムジェン株式会社とアステラス製薬株式会社の取り組み
伊苅裕二先生

Stent Save a Life小委員会
委員長
東海大学医学部 内科学系循環器内科学 教授

伊苅 裕二 先生
(ご所属・役職名等は制作時点のものです)
STENT -  SAVE A LIFE!

2019年5月、日本心血管インターベンション治療学会(CVIT)は世界各国のPCI Interventionalistが集う“Stent - Save a Life!”の取り組みに参画することを表明しました。

我が国におけるACS患者の救命および再発の予防は、Primary PCIを中心とした急性期再灌流療法の普及や危険因子に対する薬剤治療介入により大きく改善しました。一方で、今なお多くの日本人がACS発症により命を落としていることも事実であり、今後の老齢人口の増加や医療提供体制の変化を考えれば、ACSに対してPCI Interventionalistが挑戦すべき課題はまだ多く残されています。日本のACS患者の予後改善を目指して取り組んでまいりましょう。

EVO263016RM1 | 2026年4月作成